2015年01月01日

東京ディズニーリゾートの強さ・凄まじさ(1)

東京ディズニーランドと東京ディズニーシーを運営しているのはオリエンタルランド。

いまや日本のテーマパーク業界で一人勝ちの様相を見せている。

年間入園者数も開園した1983年度に993万人。

翌年の1984年度には1001万人と1千万人を超えた。

そして東京ディニーシーが開園した2001年度には2205万人と2千万人を超えた。

その後も右肩上がりで、30周年の2013年度には3130万人と3千万人を達成した。

「レジャーランド&レクパーク総覧2014年」によると、入園者数(2012年度)は大阪のユニバーサルスタジオ(USJ)で975万人、ハウステンボス191万人、志摩スペイン村133万人と比べても、東京ディズニーリゾートの入園者数の凄まじさが分かる。
posted by 奥田広隆 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | テーマパーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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